【西宮市】1月15日から、プレラにしのみやで「イラストで学べる防災パネル展」が行われています。改めて、防災について考えてみませんか?
2026年1月17日(土)で、阪神・淡路大震災が発生して31年となります。
それに合わせて、1月15日(木)から2月17日(火)まで、プレラにしのみやで「イラストで学べる防災パネル展」が始まっています。
会場は、西宮市男女共同参画センター(ウェーブ)がある4階。
エレベーターを降りると、すぐ目の前にパネルが置かれています。
海にも山にも近い西宮市に起こりうる災害を想定して、イラストレーターとデザイナーによるユニット、みやフレンズがイラストで分かりやすく紹介。
家の中でも、自らの身を守るための行動についても描かれています。
また1月31日(土)と2月14日(土)には、みやフレンズのメンバーで防災士の天野勢津子さん(左から3人目)による「逃げのびる!生きのびる!ための防災術」も実施。
改めて、防災について考えてみませんか?
- 住所
- 兵庫県西宮市高松町4-8
- 営業時間
- 9:00~22:00
- 最寄り駅
- 阪急神戸線西宮北口駅
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※情報は取材当時のものです。来店の際は公式情報をご確認ください。





